« 初めて「避暑」という感覚を理解した。 | トップページ | »

2008年8月18日 (月)

Rboardが不調なので実家へ戻った際に秘蔵のPioneer製キーボードを持帰ってきた。やっぱり、ローマ字入力で使うならこの古き良き時代のキーボードの方がしっくり来る。iMacの純正キーボードはejectキーとか音量キーとか付いてて便利なんだけどキータッチがコンニャク叩いてるみたいで、キーのスイッチが入ったかどうか分からなくて妙に疲れるんだよね。その点、このPioneerのキーボードはキーを押せてるかどうかが確実に分かる。難点は有名なIBMのキーボードよろしくカチャカチャとうるさいことかな。夜中に使うと、PCのファンノイズ以上に近所迷惑かも知れん。

« 初めて「避暑」という感覚を理解した。 | トップページ | »

Mac」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190111/42208256

この記事へのトラックバック一覧です: :

« 初めて「避暑」という感覚を理解した。 | トップページ | »